
petal note tour第2弾「ひとりぼっちを持ち寄って」
petal noteツアー第2弾!
「ひとりぼっちを持ち寄って」
このタイトルには、
不完全なままの一人ひとりが集まり、
孤独を分け合いながら、大切な人や帰れる場所を見つけていけるような優しい夜にしたい。
そんな願いを込めています。

出演者の皆様をご紹介します!
トップバッターはパクユナちゃん。
今回のツアーで決めていることのひとつに、その日の顔になってほしい方にトッパーをお願いするというこだわりがあります。
だから普段トッパーをされないイメージの方々もトッパーになるようなライブツアーになっています。
ユナちゃんは最近フリーになって、ひとりでの活動がスタートしたばかりですが勢いは全く止まらないし、たったひとりでも踏ん張って立っている。
進んでいく姿が本当にかっこいいです。以前呼んでいただいたユナちゃんの企画ライブの時に「ひとりで進んでいくのはすごく不安だけど…」と話していたユナちゃんの居場所のひとつになりたいって強く思いました。
ユナちゃんの支えにもなれるような夜にしたいです。
孤独に寄り添ってくれる言葉や音楽がきっと来てくれたあなたのお守りになる。そう思ってお誘いしました。
そしてユナちゃんがこの日にひとりぼっちじゃないんだなって思えるような夜にしたいという私の願いもあります。
ひとりでの活動になったってひとりぼっちじゃない。
ユナちゃんの音楽がライブが好きで、一緒に進んでいきたいアーティスト仲間の私たちがいる。
そして1番ユナちゃんの音楽を信じているファンの方々がいる。
ユナちゃんにもパワーと元気を届けられるようなそんな1日にしたいと思っています。
2番手、にゃんぞぬデシちゃん
かれこれ7年くらい彼女のファンです。
彼女が届けている音楽の中にはみんなが懐かしいと思い出して笑ってしまうような思い出が生きていたり、ネガティブをユーモアに変えてくれる不思議な力があります。
そして彼女も最近独立されて1人で立っているアーティストです。
このツアーの中で他にも出てほしい日があったりしましたが、新しい旅が始まると報告を受けて、この日にご一緒したいなと思いました。
にゃんぞぬデシには不死身でいてほしい。
この世から失われてはいけない「粋」が彼女の音楽と言葉に詰まってる。
1人ずつ集まって交わって生きている私達が忘れてはいけないこと。
誰よりも自分が自分の味方でいるという自己愛、他者への思いやり、人生を楽しむということを教えてくれるアーティストさんです。
持ち寄るひとりぼっちが、どんな形でも正解で、愛おしいと教えてくれるのはにゃんぞぬデシちゃんだと思っています。
3番手はきばやしさん。
ひとりで泣きたい時にそばにいてくれるような音楽を届けてくれるきばやしさん。
彼女の歌は一曲一曲がドラマみたいで情景が浮かんできます。
その情景は自分の心の状態によっては違うものになったりするのもまた、不思議な魅力です。
きばやしさんの落ち着いた少し低い声って、科学的に人を安心させることが証明されてるのでは?と思うくらい、私は彼女の声が落ち着きます。
1人じゃないよって言ってくれるみたいな音楽に私はいつも救われています。
みんなにも受け取ってほしい音楽です。
4番手、岡田蔦さん。
声が神様からのギフトすぎます。
2秒あれば十分。
そう思うくらい忘れられない声を持つアーティストさんです。
儚さが、揺れが、声がとても魅力的で
ライブでご一緒したいなあと思っていたので
今回ダメ元でお誘いしたらまさかの快諾をいただきました。
マネージャーさんからはカフネの楽曲大好きで聴きまくっております!とご連絡をいただき夢じゃないか不安になりました笑
初めての共演、生であの歌声を浴びるのがとっても楽しみです。
ひとりぼっちを持ち寄って、
ひとりぼっちじゃなくなる夜。
誰かの歌に救われたり、
誰かの言葉をお守りにしたり、
隣にいる人の孤独を、ほんの少しだけ分けてもらったり。
そんな夜になったらいいなと思っています。
petal note ツアー第2弾
「ひとりぼっちを持ち寄って」
あなたの「ひとりぼっち」も、
よかったら持ってきてください。
お待ちしております。
https://cafune.bitfan.id/q/5199
残り9席です!

